「スイタウェブ お店情報」がリニューアル

 スイタウェブは本日、吹田市内の店舗情報サイト「スイタウェブ お店情報」(http://suitaweb.net/shop/)をリニューアルオープンしました。デザインを一新し、これまでより見やすくなったほか、ユーザーからの投稿機能を改良し、手軽にクチコミ情報を手軽に書き込んでもらえるようになりました。

ページのデザインを一新
コンテンツを、新しいトップページにあわせたデザインに変更しました。

店舗情報ページにコメント、トラックバック機能を追加
各店舗の詳細情報ページに、コメント投稿機能とトラックバック機能を追加しました。コメント機能はこれまでもありましたが、投稿するとすぐに掲載できるようにシステムを改めました。また、コンテンツのトップページに最新のコメント、トラックバックを掲載するようにしました。

掲載情報の充実化に向けて管理システムを刷新
店舗の写真、クーポン、メニューなど、さまざまな情報の掲載を可能にする管理システムを導入しました。今後、店舗オーナーなどが追加情報の掲載を希望する場合に、すぐに対応できるようになりました。

なお、これまで「スイタウェブ お店情報」で公開しておりました一部コンテンツの公開を終了させていただきました。あしからずご了承ください。

貨物駅移転 起工式行われる

「吹田貨物駅」起工式 梅田北ヤード再開発で機能移転 – 朝日新聞
JR大阪駅北側の梅田北ヤード再開発に伴い、梅田貨物駅の機能の半分を移転するため旧国鉄吹田操車場(大阪府吹田市、摂津市)跡地に建設される、吹田貨物ターミナル駅(仮称)の建設起工式が30日、吹田市で開かれた。11年春の完成を目指す。

関連記事
吹田貨物駅移転 工事着工へ 30日に起工式 – スイタウェブ ニュース

万博公園 イベント情報 2月

万博公園梅まつり
日時:2月10土)~3月11日(日)9:30~17:00(2月14日(水)は休園)
場所:自然文化園 梅林・水車茶屋 (中央口から西へ)
100品種の梅の木が少しずつ異なる開花時期に花を咲かせ、
期間中ずっと梅の花が楽しめます。

万博公園雪まつり
日時:2月10日(土)、11日(日・祝)10:00~16:00
場所:自然文化園 下の広場(お祭り広場 東側)
兵庫県宍粟(しそう)市から雪を運び、今年初めて行われるイベントです。
宍粟市の産直市なども開催されます。

企画展 世界のおくりもの-こどもとおとなをつなぐもの
日時:3月21日まで開催中(2月19日~23日は休館)
場所:国立民族学博物館(常設展示場内)

エキスポランド 冬期特別開園
日時:2月1日~2月21日の土・日・祝、2月22日~27日 10:00~17:00
エキスポランドの2月はこの期間だけ営業。料金は格安。
料金:大人  入園料500円、フリーパス3,000円
   こども 入園料200円、フリーパス2,000円
詳細は公式サイト

居眠り運転?71歳男性はねられ死亡 江坂・芳野町

交通事故:歩道ではねられ、71歳男性が死亡 容疑の男逮捕--吹田 – 毎日新聞
27日午前7時半ごろ、吹田市芳野町の市道で、歩道を歩いていた豊中市豊南町東3、無職、海江田正さん(71)が、伊丹市藤ノ木2、バーテンダー、長岡維(つなぐ)容疑者(37)運転の乗用車にはねられた。海江田さんは頭を強く打ち、約9時間後に死亡した。吹田署は長岡容疑者を業務上過失傷害の疑いで逮捕、同致死容疑に切り替えて調べを進めている。

阪急バスがICカード対応 千里営業所など2月から

関西の私鉄などが発行するICカード乗車券「PiTaPa」の利用可能エリアが2月1日から拡大し、吹田・豊中両市の阪急バス路線で利用できるようになる。これまで兵庫県内の一部路線から導入が進められていたが、今回千里・豊中両営業所が担当する路線に拡大された。

2月から導入されるのは、豊中市内線、千里ニュータウン線などで、吹田市内ではJR吹田・吹田市役所前、JR岸辺などと南千里、桃山台、阪急山田を結ぶ路線や千里中央から北千里、阪大本部前を結ぶ路線。JR西日本が発行する「ICOCA」も利用できるようになる。ただし、導入路線でも他の営業所の車両で運行される場合はPiTaPaもICOCAも利用できない。

阪急バスでは今後導入路線を拡大し、2009年度中に全路線で利用できるようにするという。ICカードは、JR西日本が2003年、阪急電鉄が2004年から導入しており、現在では吹田周辺の鉄道全駅でICカードが利用できるようになっている。

吹田貨物駅移転 工事着工へ 30日に起工式

 JR貨物(東京都)は17日、梅田貨物駅(大阪市北区)の移転にともなって吹田操車場跡(吹田市、50.2ヘクタール)に設置する吹田貨物ターミナル駅(仮称)について、30日に起工式を行うと発表した。昨年2月に移転先となる吹田市と摂津市や大阪府、梅田貨物駅や操車場跡地を保有する鉄道建設・運輸施設整備支援機構と同社の関係5者間で貨物駅の建設着工の合意を受けたもの。計画が明らかになって19年。市長選が行われる今年、今後の吹田を左右する大きな事業が始まろうとしている。

 梅田貨物駅の吹田への移転計画は1987年、大阪駅前の一等地を売却し国鉄長期債務の返済にあてることが明らかになる。しかし、受け入れる吹田・摂津両市が環境悪化を理由に反対し、計画は進められなかった。

 1997年、国鉄清算事業団が吹田への移転規模を半分にし、残りを百済貨物駅(大阪市)へ移転させる計画を発表。吹田・摂津両市議会は、環境悪化防止対策を施すことを条件に受け入れを決議した。その後2005年に環境影響評価などが行われ、昨年関係する5者間で建設着手の合意協定が締結された。

 合意締結に前後して、移転に反対する吹田市民のグループによって、受け入れの意思を市民に問う住民投票条例の制定向けた署名活動が行われ、約4万通の署名が集まった。それを受けて吹田市議会は臨時会を開き、条例案を採決したが否決され、着工が決定的となった。

 計画では、吹田操車場跡地のおよそ半分の27.2ヘクタールを貨物駅とし、残りを吹田・摂津両市がまちづくり用地として利用する。吹田市域となる14.4ヘクタールは、教育施設、医療・健康関連施設の設置などが計画されているほか、貨物駅工事とあわせて岸辺駅が橋上化されることから、駅北側に駅前広場を設け、自由通路(歩道橋)で結ぶことが考えられている。

(スイタウェブ ニュース)

万博「太陽の塔」見学 3月でいったん終了

~これが最後のチャンス~太陽の塔特別内覧と万博ミュージアム – 名鉄観光
 今回は「太陽の塔特別内覧」と人気の「万博ミュージアム」がセットになりました。万博ミュージアムとは知る人ぞ知る、白井達郎氏監修の大阪万博のこだわりに溢れたミュージアム。ツアー参加者だけの特別会場(鉄鋼館)でなつかしの万博グッズを前に興奮がおさまりせん。
 今回は、ここでしか手に入らないフィナーレ企画限定『見学記念グッズ』付。

太陽の塔 往時の内部見納め 3月末で公開休止 – 産経新聞
 昭和45年に大阪府吹田市で開催された日本万国博覧会のシンボル「太陽の塔」を管理する日本万国博覧会記念機構は、平成15年から行ってきた内部公開を3月末で休止することを決めた。22年の万博開催40周年に合わせて修復などを行うためで、万博機構と契約して内部見学のツアーを行っている旅行会社には、休止を知った人から「往時の面影をしのぶ最後のチャンス」とばかりに問い合わせが殺到している。

ホームとの段差ゼロへ 大阪モノレールがバリアフリー計画発表

 大阪府の第三セクターで大阪モノレールを運行する大阪高速鉄道(豊中市)は19日、大阪モノレールのバリアフリー計画を策定し、平成19年度中にホームと車両との段差を解消するスロープを全ての駅の全ての乗降口に設置すると発表した。スロープは、車椅子の人が一人でも乗降できるようにするもの。高齢者やベビーカーを押す人なども乗降しやすくなる。

 大阪モノレールでは、各駅の一番前と一番後ろの乗降口に段差解消スロープを設置していたが、他の乗降口には10センチ程度の段差があった。3月に開業する彩都線豊川駅、彩都西駅(ともに茨木市)は、ホームとの段差が縮小されておりスロープは必要ない。

 大阪北部を通る鉄道でホームとの段差が解消されているのは大阪モノレールのほか、昨年12月に開業した大阪市営地下鉄今里筋線では全駅でホームとの段差が解消されている。

 同社ではこれまで、身体障害者用トイレのオストメイト対応化など多機能トイレへの改良をスタートさせており、今夏までに全駅の工事を完了させる。また、車両へのスタンションポール(握り棒)や車椅子スペースの設置や、ドア開閉アラームなど視覚・聴覚障害者のための設備の整備を進める。

(スイタウェブ ニュース)

・大阪モノレールのバリアフリー化計画 – 大阪モノレール

JR吹田駅周辺が禁煙に 3月から 江坂に続き

 吹田市は3月1日から、吹田市環境美化に関する条例に基づいて、JR吹田駅周辺を喫煙禁止地区に指定する。今回指定された地域には、メロード吹田周辺(北口)、さんくす周辺(中央口)、旭通商店街、産業道路などが含まれており、北は、天道町交番、南は内本町コミュニティセンターに及ぶ。

 同条例は、ポイ捨て防止や屋外広告物の適正化などを目的に2004年に制定された。千代田区の歩きたばこ禁止条例などとは異なり、過料(罰金)は科せられない。喫煙禁止地区の指定は、同年4月に江坂駅周辺が指定されたのに続いて2か所目。

・JR吹田駅周辺を喫煙禁止地区に指定します – 吹田市役所

(スイタウェブ ニュース)